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【質問返答コーナー】
昨日しましまさんからもろた質問コメント
>(さび猫)ボルドーはオスですか?
上向いてる写真で髭袋部分が分かり難いかもしれへんけど、ボルドーは雌だす😽

しましまさんのコメントで猫の雄雌の見分け方を教えてもろたんですけど、もうちょっと詳しく知りたなったんで、NT自分でも調べてみましたで~🧐
『オス猫の特徴』頬が大きい・髭袋部分が大きい・鼻が大きい・顔全体が大きいため眼は小さく見える
食パンで猫を作る際、鼻の幅に違いがあるのは気付いてましたけど、それが性別によるものとは知りませんでしたわ🙃それとサビ猫は9割方メスなんやそうだす。三毛猫も圧倒的にメス。「オスの三毛猫は動物病院で40年働いて一匹会うかどうか」っていうほど珍しぃらしい

その滅多にいいひんオスの三毛猫は物凄ぉ縁起が良いとされ、犬のタロー、ジローで有名な南極観測船に乗船が許可され南極までお供しました。犬の他にカナリヤも居たけど、猫も同乗してたとはね~タロー、ジローを含む15頭の犬は犬そりを引っ張る為、カナリヤは中毒ガスの検知の為に昭和基地に連れて行かれたけど、猫には仕事が無く、南極観測隊隊長:永田武の名前から命名された三毛猫タケシは、ただひたすら隊員を癒す役目を果たしてたんやって♪ 
南極物語で有名やし皆んな知ったはると思いますけど、帰国する為の観測船「宗谷」は天候が悪かったんで昭和基地に近寄れませんでした。それで隊員は小型雪上船に乗って何んとか「宗谷」に向かったんですけど、その際15頭の犬は乗船出来ひんで南極に残されました。けど猫は小っさいし乗せてもらえた・・・せっかく帰国出来て可愛がってくれた隊員さんと一緒に暮らすはずが、哀しぃことに行方不明になってしもたそうだす😥
三毛猫タケシの話は「こねこのタケシ―南極大ぼうけん」という絵本になってまふ

もっと詳しく猫の性別見分け方及び三毛猫タケシの話を知りたい方は↓こちらのブログで


今日の食パンもんも3年前のモデル再食パン化シリーズで「梅しそ&うずら玉子」
元モデルはやきとり大吉っていうお店から🍺
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↓シソはキャベツでそれ以外は食パンを練って作った3年前の食パンやきとり
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↓【制作工程】
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↑下絵塗り描き&極細竹串で輪郭入れ
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↑レンジでチンしスプーンで立体感出し↓ラップを外して太竹串で細部形成
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↑色付け:胸肉=山ごぼう漬け汁+イチゴシロップ+ブレンディモカ、紫蘇=メロンシロップ+ブルーシロップ+醤油・ブレンディエスプレッソ・竹炭、梅肉=ビーツ汁+ブレンディモカ、玉子黄身=山ごぼう漬け汁、玉子白身=ほうじ茶・ブレンディエスプレッソ
山ごぼうかき氷シロップ (2)ビーツコーヒー394X547 (2)
かき氷シロップ (3)DSCF3382555399コーヒー394X547 (1)竹炭
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↑裏面 ↓所々塗り足しし色調整&マヨネーズと蜂蜜で艶出しし本物の竹串を刺して完成
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堪忍ですけどコメント頂いても返事はしません🙇質問への返答は後日、本文記事にて。こんな我儘で傲慢な奴にコメントなんてする必要無いと思いますけど、どうしても言いたい事があるお人が居はったらコメントしてちょ😉
※コメントへの返事が出来ない理由は→こちら