ブログネタ
外国料理、どこの国の料理が好き? に参加中!
※この食パンアートは写真を撮った後は完食しています
当方来年60歳になるオバはん。食べ物で遊ぶな云々とコメントされてもハイそうですかとは言いません。そんな説教、無駄やで

youtubeで英語の案内&説明が変で可笑しいというのが上がると時々観てます。その直訳やめろよ!🤣的なんがいっぱいあってメッチャ面白い。けどね、その英語が間違ぉたまま世間に出てるのには理由があるんかも・・・

日本語が堪能なオーストラリア人の知り合いが居たんですけど、その人は以前、日本企業に勤めてました。職務内容は資料、仕様書等の翻訳及び監修。その彼女が日本人スタッフが書いた英語に違和感があるのを見つけて、上司に「英語ではこんな言い回しはしませんよ」と正しい英語に修正したのを提出した際、その上司は、こともあろうに英文科卒の日本人スタッフが書いた、その間違った英語の方が正しいと言い張って訂正するのを断固拒んだそうだす。英語のネイティブスピーカーより日本人のジャパニーズイングリッシュを取るかなぁ?😕
そんなことが度重なって彼女はオーストラリアに帰ってしもたけど、「ホント理解出来ない人達だよ」って嘆いてましたわ

NT自身も知人がやってる営業用フェイスブック、海外の人向けに書かれた英語説明でrecycle shop(リサイクルショップ)という記述があるのを見つけた際、「リサイクルショップは日本でしか通じひんで。英語で表現したいんやったらsecond-hand shopにせなあかんで」と指摘したんだす。けど、その英語を書いたのは大手企業の通訳兼翻訳業務担当で英語の権威なる人物。で、NT如き 通じりゃいい英語しかしゃべれへん奴の言うことより、そっちの方が断然信用出来るという事で、そのまんま修正せずリサイクルショップと記す方を選ばはりました。まぁネイティブスピーカーの指摘さえ信じずに訂正しぃひん人が多い日本では、NTみたいな底辺生息の英語力なんて信じるわけないと妙に納得しましたけどね😏

というわけで世に奇妙で変てこな英語表記看板や説明書きが氾濫してるのは、生活英語より英文科卒の机上英語を重視してる人が多いせいなんかもと思てるNTでふ
 

今日の食パンもん「玉米排骨蘿蔔湯」
これは台湾の屋台でおなじみの豚軟骨を煮込んだ料理で(ユーミーパイグールォボータン)と読むそうだす。中華ポトフみたいなもんなんかな?今日はグッと冷え込んでるし、こういう煮込み料理がピッタリやね😋
11-29DSCF1053-1
11-27alalala.cacico
↓【制作工程】
DSCF0986
↑スプーンと竹串で彫描き&立体感出し  
DSCF1011
↑漬物の汁・グリーンスムージーの素・竹炭・インスタントコーヒー・ビーツ・ケチャップで色付け
e
f
↑裏面 ↓艶出しのマヨネーズと蜂蜜を塗って完成
11-DSCF1124-1
堪忍ですけどコメント頂いても返事はしません🙇質問への返答は後日、本文記事にて。こんな我儘で傲慢な奴にコメントなんてする必要無いと思いますけど、どうしても言いたい事があるお人が居はったらコメントしてちょ😉
※コメントへの返事が出来ない理由は→こちら